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2019/07/01

東海澱粉グループの働き方改革宣言


2019年7月吉日

東海澱粉株式会社
    代表取締役社長 森 憲司


   

東海澱粉グループの働き方改革宣言


弊社グループでは2014年7月に立案した経営戦略のもと、時短委員会を中心に「働き方改革」を推進しており、重要な経営課題の1つと捉えております。
仕事と個人生活の充実により、お客様にさらに満足いただける商品・サービスが提供できるものと考え、これまでも毎月第2、3水曜日を「カエルの日」と定め、早期退勤の推進や残業時間の削減に向けた活動を推進して参りました。
今後も働き方改革の実現に向けて業務の品質改善に取り組んで参りますので、どうぞご理解、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。



【弊社グループ方針】
1.有給休暇取得日数増を可能とする職場環境の整備に努めます。
2.仕事と個人生活の両立がはかれる職場づくりに努め、生産性の向上を目指します。
3.弊社グループ全社員を対象に毎月第2、3水曜日を「カエルの日」と定めるなど、早期退勤を推進します。
4.断捨離およびペーパーレス等の業務改革を推進します。
5.「期間あたりから時間あたり」への生産性の向上を追求します。
6.以上の方針実施による社員の心身健康増進をお客様満足度向上に役立てて参ります。



以上